空撮課Information 05

サークルなら、万全の「2~3人体制」で、空撮の安全とクオリティを確保します。

その空撮費、一人分の人件費で設定されているということはありませんか?
サークルでは必ず2~3人の体制で空撮を行っているため、安全性と映像クオリティが違います。

Q. 2~3人体制はなぜ安全なの?

A. 各スタッフがそれぞれの役割に専念できます。

本来、ドローンを使用した空撮は二人体制が必須と言っても過言ではありません。機体の情報を随時確認し、機体の向きや飛行方向、飛行状況を確認するのはパイロットの役目であり、カメラ操作スタッフ(カメラマン)は画作りに専念できる状況が必要だからです。1人体制で人員追加がオプションとなる企業も多い中、サークルは必ず2人以上の体制で空撮し、安全と映像クオリティを確保しています。

3人体制イメージ図 1.ドローンカメラ操作スタッフ(カメラマン):ドローン搭載カメラで撮影している映像をリアルタイムで見ながら、カメラを自由に操作します。/2.ドローン操作スタッフ(パイロット):ドローン前部に付けられた小さなパイロット専用カメラからの映像、およびドローン本体の動きを確認しながら飛行させます。/3.アシスタント:周囲の状況(通行人や車の往来など)を随時確認するサポート役です。
3人体制イメージ図 1.ドローンカメラ操作スタッフ(カメラマン):ドローン搭載カメラで撮影している映像をリアルタイムで見ながら、カメラを自由に操作します。/2.ドローン操作スタッフ(パイロット):ドローン前部に付けられた小さなパイロット専用カメラからの映像、およびドローン本体の動きを確認しながら飛行させます。/3.アシスタント:周囲の状況(通行人や車の往来など)を随時確認するサポート役です。

Q. 1人体制が危険な理由は?

A. 機体や周囲の目視がおろそかになりがちです。
一人でのドローン空撮には下記のような危険性が伴います。
 
[1] 機体の目視が出来ないため、障害物との衝突の危険性が大。
[2] 撮影映像に集中することが出来ず、クオリティーの高い撮影が不可能。
[3] 周囲に喚起することができないため、人の立ち入り等に制限できない。
[4] 緊急事態時、迅速な誘導および対応が不可能。
一人体制のリスクイメージ図

Q .3人になったら高くなるの?

A. いいえ、サークルは2~3人の人件費込みの料金設定。人数によって変わることはありません。※最大3人

サークルの基本料金には最大3人分の人件費があらかじめ含まれているから安心です。しかもサークルはまる1日フライト回数制限なしの固定料金設定で、撮影を無駄に焦る必要はありません。撮影サークルの空撮は、安全の確保を第一に考えております。

サークルだからこそできる充実の体制です。
安全とクオリティを重視するなら、ぜひサークル空撮課まで。

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