国土交通省への煩雑な申請にお困りの方へ。空撮課がサポートします。空撮会社だからこそ申請のお悩み、解決できます。 丸ごと任せたい方には行政書士による代行サービスがおすすめ! 申請方法を学びたい方には作チャーサービスがおすすめ! 煩雑な申請にお困りの方へ。空撮課がサポートします。空撮会社だからこそ申請のお悩み、解決できます。
空撮課のサポートは何が違う?
実践に即した飛行許可申請をサポート! 実践に即した飛行許可申請をサポート!
スタッフイメージ

実際の撮影現場の許可申請を日々提出している
空撮会社ならではの申請サポートを行います。

アラートアイコン 申請の前に・・・ドローンの飛行許可を申請するには10時間以上のフライト経験が必要です。

10時間以上の飛行経歴がないお客様へ サークルでは安全にドローンの飛行練習が出来る関東近郊のドローン練習場をご案内しております。お気軽にご相談ください。(※練習場にかかる料金は申請サポート料金に含まれておりません。)

あなたに合ったサポートをお選びください。

「申請代行サービス」は
こんな方に最適!

  • 申請をまるごと任せたい方
  • 他の業務を優先したい方
  • 本番日までに1か月以上の余裕のある方

「申請方法レクチャーサービス」は
こんな方に最適!

  • 費用を抑えたい方
  • 申請方法を学びたい方
  • 本番日までお時間のない方

ドローン申請代行サービス

申請手続きをまるごと代行。他の業務を優先したい方、
有効に時間を使いたい方にぴったりのサービスです。

ドローンを飛行させるには避けて通れない煩雑な飛行許可申請手続き。「通常業務にも支障をきたしかねないため、この申請手続きを全て任せてしまいたい」というお客様のためにサークルでは行政書士と提携し、御社の申請手続きを代行いたします。まるごと任せられるので、お客様のお時間を有効にお使いいただけます。 業務効率化の一環として、ぜひご活用ください。

イメージ:申請手続きをまるごと代行します
申請手続きをまるごと代行します
イメージ:弊社提携の行政書士が手続きを行います
弊社提携の行政書士が手続きを行います
イメージ:煩雑な申請書をご自身で書く必要がありません
煩雑な申請書をご自身で書く必要がありません

サービス内容

行政書士と提携し、申請を代行いたします。(渡邉行政書事務所)

お客様のメリット

  • 煩雑な手続きをご自身で行う必要がありません。書類の作成から提出まで一貫して代行いたします。
    (※ヒアリングシートのご記入・申請書類のご確認・押印など、一部お願いすることがございます)
  • お客様の通常業務の時間を有効に使うことができます。
結果イメージ

料 金

【基本申請】
  飛行条件 操縦者・機体 料金(税抜)
1 1都道府県(もしくは特定の場所)、1年間、DID地区、30m未満 操縦者3名まで、省略可能機体3台まで 23,000円
2 日本全国包括申請、1年間、DID地区、30m未満 操縦者3名まで、省略可能機体3台まで 33,000円
3 日本全国包括申請、1年間、DID地区、30m未満、夜間、 目視外 操縦者3名まで、省略可能機体3台まで 47,000円
4 イベント上空の飛行、場所特定、日程特定(予備日等可)、一か所 操縦者3名まで、省略可能機体3台まで 58,000円
5 場所特定、最大3か月間、150m以上上空飛行、1経路のみ 操縦者3名まで、省略可能機体3台まで 58,000円

※「省略可能機体」とは資料の一部を省略することが出来る無人航空機の事です。
詳細は国土交通省の資料「資料の一部を省略することが出来る無人航空機」をご確認ください。

【追加申請】
  追加内容 料金(税抜)
1 操縦者 4名以上1名あたり 3,000円
2 機体(資料省略機種・改造なし) 4台以上1台あたり 3,000円
3 機体(改造機種、非省略機種)
※マニュアルかそれに準じたものをご提出いただきます
1台以上1台あたり 5,000円~
4 マニュアル記載内容の変更
(航空局標準マニュアルで対応できない場合)
3,000円
5 追加書類作成 5,000円~
6 調査費用
(飛行許可申請が可能かどうかの調査を行います。航空局や担当空港事務所と直接、調整致します)
5,000円~
7 許可承認追加 ▽ 1件あたり 7,000円
・ 夜間飛行・目視外飛行
▽ 1件あたり 10,000円
・ イベント上空・危険物輸送・物件投下
▽ イベントの場所追加 1か所 10,000円
8 追加経路図作成(場所特定) 1経路あたり 10,000円
9 空港事務所申請 1経路あたり 10,000円
【同内容での更新申請の代行の場合】

・初回の新規申請より 8,000円引き(税抜)

ご注意事項

  1. )申請代行には1ヶ月のお時間をいただいております。ご希望のフライト予定日までに飛行許可が取得できるよう、余裕を持った申請のお申し込みをお願いいたします。
  2. )ドローンを飛行させるには10時間以上のフライト経験が必要です。サークルでは安全にドローンの飛行練習が出来る関東近郊のドローン練習場をご案内しております。お気軽にご相談ください。

サポートの流れ

  1. STEP 1
    お問い合わせ

    まずはメール、お電話、お問い合わせフォームのいずれかでご連絡ください。

  2. STEP 2
    ヒアリングシートの記入

    申請内容の詳細については、事前にヒアリングシートのご記入をお願いしております。
    申請したい内容によってヒアリングシートが異なりますので、上の料金表の「基本申請」をご確認の上、下記ヒアリングシートをダウンロードし、記入してメールにてお送りください。

    《ヒアリングシート送信先》 drone@circle-j.co.jp

      飛行条件 ヒアリングシート
    PDF Excel
    1 基本申請[1]の場合 ダウンロード ダウンロード
    2 基本申請[2]の場合 ダウンロード ダウンロード
    3 基本申請[3]の場合 ダウンロード ダウンロード
    4 基本申請[4]の場合 ダウンロード ダウンロード
    5 基本申請[5]の場合 ダウンロード ダウンロード
  3. STEP 3
    ヒアリングシート内容確認

    弊社サークルにて、ヒアリングシートの内容を確認させていただきます。

  4. STEP 4
    お見積り

    ヒアリングシートを元に、弊社がお見積りをお出しします。

  5. STEP 5
    行政書士が代行(渡邉行政書事務所)

    ヒアリングシートを元に、弊社提携の行政書士が申請書を調えます。

  6. STEP 6
    地方航空局へ申請

    行政書士が地方航空局に申請を行います。

  7. STEP 7
    入金確認後、許可証のお客様への送付

    許可承認後、お振込み先をお送り致します。ご入金確認出来次第、下記書類をお客様へメール又は郵送等にて納品致します。
    ・許可証認証
    ・航空局への申請書控え
    ・飛行マニュアル

ドローン申請方法レクチャーサービス

直接申請方法をレクチャー。低価格でサポートを依頼したい方、
ご自分で申請方法を覚えたい方にぴったりのサービスです。

行政書士にまるごとお任せする申請代行とは違い「申請レクチャーサービス」の場合、あくまでもレクチャーのみで申請自体はご自身で行っていただくため、低価格で、かつ申請の勉強にもなります。
また、代行の場合は最低でも1か月のお時間をいただきますが、「申請レクチャーサービス」の場合、レクチャーを受けて完成させた申請書をすぐに提出できるため、比較的短期間での承認が可能(※)です。
ドローン事業におけるコスト削減の1手段として、ぜひご活用ください。
※国土交通省航空局への申請は飛行開始予定日の少なくとも10開庁日前に行う必要があります。さらにそれ以上かかる場合がありますので、余裕を持って申請してください。

イメージ:弊社会議室等などにて直接レクチャー
弊社会議室等などにて直接レクチャー
イメージ:申請方法を覚えることもできます
申請方法を覚えることもできます
イメージ:オンラインでもレクチャーできます
オンラインでもレクチャーできます

サービス内容

具体的に決まっているドローンフライトの飛行許可申請をサポートいたします。※申請自体はお客様ご自身で行っていただきます。

  1. 料 金:1名¥20,000~(税抜)
  2. 時 間:2時間程度
  3. 講 師:1名
  4. 場 所:当社会議室(市ヶ谷)、小規模会議室、オンラインのいずれか(※要相談)
  5. 飛行条件:レクチャーを行うのは
    ・1都道府県(もしくは特定の場所)、一年間、DID地区、30m未満
    ・日本全国包括申請、1年間、DID地区、30m未満
    の2つとなります。それ以外の申請は申請代行サービスをご利用ください。

※複数人数での受講も可能です。人数次第ではさらに大きな会議室にて数名の講師でのレクチャーも可能。
※ご希望であればオンラインでの受講も可能です。ご相談ください。
※会議室レンタルにかかる料金はお客様のご負担となります。

お客様のメリット

  • お客様自身で申請を行っていただくので、低価格。
  • 気になる点も細かく質問できます。
  • 申請を覚えることができるので、その後は自分で申請することも可能。
結果イメージ

ご注意事項

  1. 申請サポートのみのサービスとなります。申請はお客様ご自身で行っていただきます。飛行に対する責任や、航空局の処理の遅れにより申請が間に合わない場合の責任など、申請サポート業務以上の責任は負いかねますのでご了承ください。
  2. )ドローンを飛行させるには10時間以上のフライト経験が必要です。サークルでは安全にドローンの飛行練習が出来る関東近郊のドローン練習場をご案内しております。お気軽にご相談ください。

サポートの流れ

  1. STEP 1
    まずはメール、お電話、お問い合わせフォームのいずれかでご連絡ください。
  2. STEP 2
    飛行を予定している場所やパイロットの情報など、簡単なヒアリングシートをご記入いただきます。下記ヒアリングシートをダウンロードし、記入してメールにてお送りください。

    ヒアリングシート(PDF) ヒアリングシート(Excel)

    《ヒアリングシート送信先》 drone@circle-j.co.jp

  3. STEP 3
    サポートの日時について調整させていただきます。
  4. STEP 4
    サポート当日、飛行許可申請をサポートいたします。
  5. STEP 5
    万が一申請の許可が下りなかった場合、電話やメールでのご相談が可能です。

下記のいずれかでご連絡ください。「空撮の申請サポートの件」とお伝えいただくとスムーズです。

03-3235-1680 drone@circle-j.co.jp

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