FLIGHT APPLICATION SUPPORTドローン飛行許可申請サポート

1ドローン申請レクチャーサービス

直接申請方法をレクチャー。低価格でサポートを依頼したい方、
ご自分で申請方法を覚えたい方にぴったりのサービスです。

行政書士にまるごとお任せする申請代行とは違い「申請レクチャーサービス」の場合、あくまでもレクチャーのみで申請自体はご自身で行っていただくため、低価格で、かつ申請の勉強にもなります。
また、代行の場合は最低でも1か月のお時間をいただきますが、「申請レクチャーサービス」の場合、レクチャーを受けて完成させた申請書をすぐに提出できるため、比較的短期間での承認が可能(※)です。
ドローン事業におけるコスト削減の1手段として、ぜひご活用ください。
※国土交通省航空局への申請は飛行開始予定日の少なくとも10開庁日前に行う必要があります。さらにそれ以上かかる場合がありますので、余裕を持って申請してください。

イメージ:弊社会議室等などにて直接レクチャー
弊社会議室等などにて直接レクチャー
イメージ:申請方法を覚えることもできます
申請方法を覚えることもできます
イメージ:オンラインでもレクチャーできます
オンラインでもレクチャーできます

サービス内容

具体的に決まっているドローンフライトの飛行許可申請をサポートいたします。※申請自体はお客様ご自身で行っていただきます。

  1. 料 金:1名¥20,000~(税抜)
  2. 時 間:2時間程度
  3. 講 師:1名
  4. 場 所:当社会議室(市ヶ谷)、小規模会議室、オンラインのいずれか(※要相談)
  5. 飛行条件:レクチャーを行うのは
    ・1都道府県(もしくは特定の場所)、一年間、DID地区、30m未満
    ・日本全国包括申請、1年間、DID地区、30m未満
    の2つとなります。それ以外の申請は申請代行サービスをご利用ください。

※複数人数での受講も可能です。人数次第ではさらに大きな会議室にて数名の講師でのレクチャーも可能。
※ご希望であればオンラインでの受講も可能です。ご相談ください。
※会議室レンタルにかかる料金はお客様のご負担となります。

お客様のメリット

  • お客様自身で申請を行っていただくので、低価格。
  • 気になる点も細かく質問できます。
  • 申請を覚えることができるので、その後は自分で申請することも可能。

ご注意事項

  1. 申請サポートのみのサービスとなります。申請はお客様ご自身で行っていただきます。飛行に対する責任や、航空局の処理の遅れにより申請が間に合わない場合の責任など、申請サポート業務以上の責任は負いかねますのでご了承ください。
  2. ドローンを飛行させるには10時間以上のフライト経験が必要です。サークルでは安全にドローンの飛行練習が出来る関東近郊のドローン練習場をご案内しております。お気軽にご相談ください。

サポートの流れ

  1. STEP 1
    まずはメール、お電話、お問い合わせフォームのいずれかでご連絡ください。
     
  2. STEP 2
    飛行を予定している場所やパイロットの情報など、簡単なヒアリングシートをご記入いただきます。下記ヒアリングシートをダウンロードし、記入してメールにてお送りください。

    ヒアリングシート(PDF) ヒアリングシート(Excel)

    《ヒアリングシート送信先》 drone@circle-j.co.jp

  3. STEP 3
    サポートの日時について調整させていただきます。
  4. STEP 4
    サポート当日、飛行許可申請をサポートいたします。
  5. STEP 5
    万が一申請の許可が下りなかった場合、電話やメールでのご相談が可能です。

お問い合わせ・お申し込み先

下記のいずれかでご連絡ください。その際、「空撮の申請サポートの件」とお伝えいただくとスムーズです。

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